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「もうダメだ」と思った瞬間がチャンス!稲盛和夫イズム

 

スタート3ヶ月目は第一のターニングポイント!

沖縄のチケットを抑えたおともです。(今年は・・・バイク乗れないかな〜)

去年と違うのは、丸っと1日強化合宿を開催する事!9人で1つ屋根の下3〜4日、一緒の生活をする事になってます。
「売れるまで海で遊ばせない」
なんてのは、半分ジョーダンで半分 本気。

昨夜は22時過ぎから3時間近く、00期生向けのZOOM会議を開きました。マックス58人の夜のZOOM会議、メンバー1人1人を思い浮かべながらこの時期に大切な話をさせて頂きました。

この時期=Amazon無在庫輸入を初めて3ヶ月目。
数字が動かない、伸び悩む、思うようにいかない。。。与えられる仕事ではなく“自分でやる”このインターネットビジネスで多くの人が挫折ポイントとなる「ターニングポイント(分岐点)」

0→1達成の一番パワーが必要なのがこの時期です。
3ヶ月目というダレやすい時期も重なり、この分岐点で「もうダメだダメだダメだ・・・」と自分の頭に無意識で言い聞かせちゃってる人は多いはずです。

パワー使うんですから苦しいわけですよね。
そして、もうダメだ…って諦めるのが実は一番楽な選択なのかもしれません。

「もうダメ」と感じた時から始まる!

でも、この「もうダメだ・・・」と感じた時、私は最大のチャンスが到来だと思うんです。それは、稲盛和夫さんの哲学を読んで落とし込めました。

 

「もうダメだというときが仕事のはじまり」

ものごとを成し遂げていくもとは、才能や能力というよりその人のもっている熱意や情熱、さらには執念です。
すっぽんのように“食らいついたら離れない”というものでなければなりません。

もうダメだ、というときが本当の仕事のはじまりなのです。
強い熱意や情熱があれば、寝ても覚めても四六時中そのことを考え続けることができます。それによって、願望は潜在意識へ浸透していき、自分でも気づかないうちにその願望を実現する方向へと身体が動いていって成功へと導かれるのです。

すばらしい仕事を成し遂げるには、燃えるような熱意、情熱をもって最後まで諦めずに粘り抜くことが必要です。

 

稲盛和夫

 

 

もうダメだ・・・
めっちゃいいじゃないっすか!!!!

このもうダメだを感じた時に、0→1はすぐそこまで来ていると信じてみるのは有りですね。

私なんて・・・「やべー汗」「もうダメだ、絶対ダメだゎ><」
人生この繰り返しです。

「それだけ色々なチャンスを掴むタイミングが多かった私ってツイテル♪」って、稲盛さんのこの話を読んだ時に思いました。

今夜は最後に、メンバーへこの言葉を送ります・・・(って稲盛さんの言葉やけど)

 

「成功するまで諦めない」

成功するかしないかはその人のもっている熱意と執念に強く関わっています。
何をやっても成功しない人には熱意と執念が欠けているのです。
体裁のいい理由をつけ、自分を慰め、すぐ諦めてしまうのです。

何かを成し遂げたいときには、狩猟民族が獲物を捕らえるときのような手法をとることです。つまり「獲物の足跡を見つけると、槍一本をもって何日も何日も追い続け、どんなに雨風が吹こうと強敵が現れようと、その住処を見つけ、つかまえるまでは決して諦めない」というような生き方です。

成功するには目標達成に向かって粘って粘って最後まで諦めずにやり抜くという事が必要です。

 

           稲盛和夫

 

 

それではまた。

 


このブログは わたくし
齋藤朋子 おともが書きました!
・情報発信、マーケティング指導 その他コンサル、情報発信、権利収入、美容案件、など
小中学生三兄弟のシングルマザーであり、女性起業家として活動中。現在はインターネットビジネス業務全般で全国を回りながら、子育ても両立しているワーママ(ワーキングマザー)です!メッセージは直接繋がるLINE@へお待ちしています!

 

 

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