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きらきら系にディスられた

ふわふわ系

 

暗号通貨に酔う

仮想ビジネスマン

 

の続きです♪

 
 
こんにちは!
毎週のように東京行ってたのに、
今年に入ってからはほぼホームの関西で完結。
さらに、
干物化して作業を黙々とやっていましたので
とにかく家にいる事が多かったわけです。
(と言っても、世間の奥さんには負けるw)
リビングであえてPCを開いていますので、
子ども達もなんとなくその異様な私の日常に
慣れてきたところです。
だからでしょうか・・・・
今朝は末っ子がなかなか登校せずに
モジモジしていました・・・。
寂しくなってしまったようです><
いつ帰ってくるの〜?
何時に帰ってくるの〜?
なんて去年は言われなかったのに。
むしろ、土日に家にいれば
「え?今日のいたの??へえ〜」って感じでした。
(世の中のお父さんか!)
と言う事で、
ちょっとホッコリした朝でした♪
さて、
今は東海道の車窓から京都を眺めながら上京中。
昨日の続きです。
 
 
 

最近よく見かけるふわふわ系起業家

地に足がついていない人、
それは悲しい事に、
お金や物や権力などに左右されちゃう人だと
私は思っています。
お金の稼ぎ方に関しても、
お金の価値を分かっていないので
ただお金の量が増えれば良いとしか考えてません。
それってちょっと虚しいですよね。
お金が生まれる仕組みを知っている人は、
自分のやりたい事を愚直に一生懸命やっていれば
勝手にお金も入ってくる
という事を知っていると思います。
一度、死ぬ気で何かを成し遂げた人しか
この感覚は肌に染み付かない…
そんな気も最近しています。
つまりこの話は、
もしかしたらこうして読んで頂いてますが
全く意味がないのかもしれません。
あなたが今、
やりたい事はなんですか?
それに向かって
愚直に努力を重ねていますか?
例えばコミュニティやコンサル、
そこにいるだけで勝手に自分に力がつくと
思っていませんか??
お金を払えば勝手に力がつくって、
勘違いしている自分がどこかにいませんか??
これは私がいくらこうして訴えても、
どんなに素晴らしい師に巡り会えたとしても、
あなたが愚直に努力をしない限り、
自力というモノは身につく事はありません。
1000万、1億、100ビットコインもらおうが、
あなたの自力を代わりに付けてあげる事は
絶対にできません。
なんとなく分かったような気がする。
なんとなく自分に力がついたような気がする。
なんとなくもう大丈夫!そんな気がする。
そんな時、
私だったら自分のアウトプットの質を客観視します。
1つの事を自分で考え追求し、
何か死ぬ気で努力を重ねた人は、
自信を持って持論を語れるはずだからです。
持論という名の自論ですね。
 
 
 
 
 

起業家よ!自論を語りやがれ!!

自分の言葉で論すること、
それは間違っているとか正しいとかではなく
あなたの意見。
だから、
一生懸命やりきれていない人は自論ではなく、
聞いた話しか残念な事に語れません。
それは少し理解できていたりしても
肌に染み付いていないから語れないんですね。
自分の発言に自信が持てない人はまさにこれです。
また、
自分の中での一生懸命とか限界ってものを
勝手に「このくらいかな」って決めている人が
すごく多いです。
実はあなたの限界は、
あなたがもう無理ーっ><
って思ったもっともっと先にありますよ!
これは私の師匠の師匠でもあり、
情報発信の師匠でもある、
紙直樹さんに去年教えてもらった事です。
月報報告と一緒に企画書を提出した時の話。
私の中では
「すげーチャレンジな目標にしちゃったかな?」
と思ったものを提出しました。
それに対してもらったアドバイス、
「おともさんの限界ってそんなもんなの?」
今でも忘れられない有難いヒトコトです。
もちろん適当に書いた数字ではないし、
自分の中で、
「ここなら頑張ればいける!」と思った数字です。
つまり自分の中で何か理由をつけて、
限界を思いっきり決めつけてたって事ですよね。
その時は、
情報発信を始めて半年経たない頃でした。
分からないとはいえ、
例えばウェブセミナーや単独セミナー。
自分では「私にはまだ早い」って
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
限界を決めつけていました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
だけど、
紙さんや大越さんという師匠に
アドバイスをもらいながら
自分の限界と思い込んでいたものを
すべて打破してきたのかなと思います。
もちろん最初から
全てが大成功するわけじゃないです。
私の場合、惨敗といっても良いくらいです。
それでも、
惨敗なんて経験できる人は少ないわけです。
だって惨敗するようなチャレンジなんて、
みんなしないでしょ?
誰もやりたくないでしょ?笑
つまり安パイなところで自分の限界を決める事で
良くわからないけど自分を守っているんですよね。
 
 
そんなの私に言わせればクソなプライドです。
 
 
 
 
 
 

クソなプライドをぶっ壊せ!!

 
チャレンジをしない多くの人が、
惨敗して自分が傷つくのではなく、
惨敗した自分を他人がどう見るか?どう思うか?
それが怖いのではないでしょうか?
クソなプライドですね。
大きなチャレンジほど、惨敗ほど、
自力がつく事なんてないと思います。
「苦労は買ってでもさせろ」
なんて昔の人が良く言ってたわけですが、
本当にその通りです。
◇限界を自分で決めつけないで
 バカみたいにやりきってみる!
◇他人の目は気にしない!
 って言うか、
 誰もあなたの事なんて見てないって!笑
 (うぬぼれですねw)
◇自論を語れるまでやりたい事をやってみる! 
 

アムウェイは素晴らしい!

アムウェイってご存知ですよね??
あれはめちゃめちゃ良い例です。
アムウェイの商品ってめちゃめちゃ良いモノばかり!
だけどアムウェイって聞くと
「げっっ(^^;;」って思う人多いですよね?
そもそもアムウェイを、
儲かる儲からないっていう視線で見ている事が
どうかと思うのですが、
問題なのは売り方ですよね。
良い商品なんだから
その商品についてをそのまま語ればいいわけで。
だけど「ただ売ればいい」
って感じで活動をしている人が多いから
悪いイメージが広がったと思うんです。
実際にアムウェイで
たくさんの商品を売っている人もいます。
著名人にも多くいます。
だって良いモノ、良い情報を提供するのは
素晴らしい事ですから。
だけど染み付いてない人が物事を語れない、
という問題がここで起きているわけです。
染み付いていない人は
商品や情報を売れるわけがないんです、
だって語れないんだから無理よ、そりゃあ。
「稼ぎたい」が先行して
自分に落とし込めていない話を語るから
言葉の重みもないし信憑性もないんです。
話がもともと上手い人は
それでもその場はうまく言いくるめるでしょう。
ですが、
そのあと信頼関係がなくなるのは目に見えます。
「この商品すごいらしいよ!」
「この人はすごいの!とにかくすごいの!」
・・・・なにがすごいの?^^;
って客観視したら思いますでしょ??
これ、
肌についてない人、自力が付いてない人、
そして自論が語れない人の特徴です。
ご用心。
《まとめ》アウトプットの質=自論の有無
輝女のメンバーも、
入ってすぐの人はまだ自論が話せません。
質問の質をあげる時期で、
それで良いと思います。
それに対し先輩になる仲間が答えてくれます。
「私はこうでしたよ!」
「私はこう思いますよ!」
ふわふわせずにコツコツと努力をし、
自力を少しずつ蓄えている輝女の仲間が強いのは
ここだと思います。
最後にもう一回・・・
私がいくらこうして訴えても、
どんなに素晴らしい師に巡り会えたとしても、
あなたが愚直に努力をしない限り、
自力というモノは身につく事はありません。
それではまた。
P.S.
メルマガを熱く打っていたら
富士山が見えてきました!
きれーーーーーー♪
 
 
 
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2018年02月15日 のメルマガより
 

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